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手ぶらでキャンプ!レンタルテント人気おすすめ店6選をご紹介!

レンタルとして実は人気の高いテント。

コロナ禍をきっかけに、家族でのキャンプやソロキャンプをする人も増えましたね。

テントはキャンプの必須アイテムの一つ。調べてみるとファミリーキャンプ用、ソロキャンプ用、ツーリング用、山岳用など種類も多く、デザインも色々なタイプがあるため何を選べば良いのかわからない、高額なテントは購入する前に試したいという方も多いはず。

そこで今回は、テントの選び方やレンタルテントのおすすめ人気店をご紹介します。テントの選び方やブランド、レンタルと購入の考え方についてご紹介しますので、ぜひご参考ください。

テントの選び方

テントには種類やブランドがたくさんあり、各種類の中でも特徴や使い勝手もいろいろです。


そこで、レンタルテントを選ぶ前にチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

①テントのサイズで選ぶ

テントの大きさは利用人数+1〜2名で選ぶのがオススメです。


メーカーが表記しているテントの利用人数はJIS企画に基づく床面積で決められており、一人当たりの利用面積は「長さ180cm x 幅55cm」となっています。


実際のところ、隣の人と距離が近すぎると窮屈に感じてしまいますし、テント内に荷物を入れる事を考えると少し余裕を持ったサイズを選ぶのがオススメです。


快適に利用できるテントのサイズは「利用人数+1〜2名」用のサイズとよく言われます。

小さいお子様がいる場合は、利用人数の大きさ分でも良いかもしれませんが、やはり余裕を持たせたい場合には少し大きいサイズのものを選ぶと良いでしょう。

また、テントの高さも大切になります。

テント内では座っていることの方が多いかとは思いますが、着替えなどは立って行いますので、高さにもゆとりがあるものの方がより快適に過ごせます。

②テントの設営・撤収の簡易さで選ぶ

設営のしやすさは、テントを選ぶ上で大きなポイントの一つです。

複雑な構造のテントだと、慣れないと設営に時間がかかり、キャンプ場でゆっくり過ごす時間が少なくなってしまいます。そのため、初心者は設営が簡単なテントを選ぶのがおすすめです。

例えば、とても簡単なタイプでワンタッチで設営できるテントがあります。

設営時はテントを地面に広げ、骨組みにあるロープを真上にひっぱるだけで傘が広がるように簡単に設営ができます。片付けの際は反対に、中央にあるポールを下げるだけでぺたんこになり、パーツが広がることもないのでそのままコンパクトにまとめて収納するだけで済みます。

浮き輪のようにエアーを入れて設営するテントもあります。

フレームのパーツを組み立てるのではなく、フレーム部分にエアーを送り込むことでどんどん膨らんでいき、あっという間にテントが設営されます。

円錐のような形のワンポールテントは、形が可愛くまさにキャンプという雰囲気もあり人気がありますが、こちらも簡単に設営できるものがあります。

流れとしましては、テントを広げてペグで地面に固定し、あとは中からポールを1本真ん中に入れるだけです。

収納サイズも小さいく可愛いデザインのものも多いので、こちらのタイプもチェックしてみると良いでしょう。

その他大型タイプのテントでも、最近のキャンプ人気もあって様々なタイプのテントが発売されています。

各ブランドとも設営時・片付け時の簡易さは重要視しているので、それぞれの特徴を押えて選ぶようにしましょう。

③耐水性で選ぶ

山の天気は変わりやすいとよく言われるように、晴れ予報や曇り予報でキャンプに出かけても、雨に降られてしまうというのはありえる話です。

近年ではゲリラ豪雨も増えているので、急な激しい雷雨に見舞われてしまうこともあるかもしれません。

テントは野外で家の代わりとなるものですので、雨の際にじわじわと浸水してくるようですと落ち着いて過ごせませんよね。

そこでテントの耐水性の目安となるのが耐水圧です。

耐水圧とは、生地に水がしみこもうとする力に対しての耐性を数値化したものになります。

例えば、普段私たちが雨の日に使う傘(ナイロン製)は、耐水圧が300〜500mm程度です。

傘をさして数時間歩くことはあまりないので、耐水圧はこのくらいで大丈夫ですが、テントの場合には長時間雨にさらされてしまう場合もあります。

そのため、だいたい1,500〜2,000mmくらいの耐水圧のテントが多くあります。

各ブランドのテントを見てみると、ほとんどが1,500mm以上の耐水性となっているので、主要ブランドから選べば特に問題はないでしょう。

また耐水性が高ければ高いほど良いというわけでもなく、耐水性が高いというのは通気性の悪さにもつながります。

通気性が悪いと結露ができやすくなったり、夏など湿度が高い季節だと蒸し暑い状態になってしまいますので注意が必要です。

④テントのタイプやデザインで選ぶ

せっかくテントを使うのならば、気分の上がるデザインのものを選びたいですよね。

テントには様々なタイプやデザインがあります。

ベーシックなドーム型やツールームテント、ワンポールのティピー型、ロッジ型など、タイプによってそれぞれ特徴があります

ここで簡単に、テントのタイプ・デザインについてご紹介しますのでご参考ください。

ドーム型

ドーム型のテントはキャンプ場でもよく見かける、ベーシックな形のテントです。

見た目には球体を半分にしたような形になります。

軽量なものが多く、収納や組み立ても簡単なものが多いので、手軽さからピクニックなど数時間の利用などにも人気があります。

ソロキャンプからファミリー用まで幅広く展開されています。

ツールームテント

ツールームテントとは、2部屋に分かれているテントで寝室とリビングのようにして使い分けることができます。

2部屋ある分とても広いのが特徴で、ファミリータイプなどの大型テントになってきます。

大型な分組み立てが少し大変なこともありますが、家族で優雅にゆっくり過ごしたい場合などに人気のタイプです。

ワンポールテント

ワンポールテントとは、地面にテントを広げペグで固定したあと、中から1本のポールを立てて円錐状に設営するタイプのテントになります。

設営はパーツも少なく比較的簡単で、可愛いデザインのものも多く人気です。

ソロキャンプからファミリータイプまで様々な大きさがあります。

円錐状になっているので、中央は立っていられますが端の方はやや窮屈に感じるかもしれません。

ワンタッチテント

ワンタッチテントとは、設営がとにかく簡単に行えるテント類になります。

収納袋からだしパッと広げるだけで立体に設営されるものや、傘を広げるように引っ張るだけで設営ができるものなどがあります。

コンパクトなものが多く、デイキャンプや公園でのピクニックなど、短時間での利用時にもよく使用されています。

手軽なタイプのものの場合、耐水性が低い場合もあるので、用途に合わせてしっかり確認しておくと良いでしょう。

トンネルテント

トンネルテントとは、設営するとトンネルのような形になる空間の広いテントになります。

風の影響を受けにくい形で、安定感があります。面積が広く中で部屋を区切るタイプ(ツールーム)になるものもあり、大人数で使えるものが主です。

また、側面の生地をまとめることができ、シーンに合わせて設営タイプを変えることができるものもあります。

⑤メーカー・ブランドで選ぶ

様々な会社からテントは発売されていて、最近では選びきれないほど種類があります。

好きなブランドのテントがすでにある方もいると思いますが、メーカーやブランドによってテントを選ぶのも良いと思います。

何度かキャンプをして、各メーカーの使い心地を実際に比較してみるのも良いでしょう。

そこでここからは、メジャーで人気のあるテントのブランドについてご紹介します。

スノーピーク

スノーピークは、コロナ禍で一気に人気が出た日本創業のアウトドアブランドです。

機能性はもちろん、おしゃれなデザイン性がとても人気ですので知っている方も多いかと思います。

初心者向けのテントから大型のシェルターやツールームテントなど、ラインナップが豊富でソロから家族など大人数まで幅広いユーザーが楽しむことができる商品がたくさんあります。

自然と馴染む色合いのテントやグッズが多いので、落ち着きがあり使っていてもとても気分が良いでしょう。

mont-bell(モンベル)

モンベルは、日本創業のアウトドアブランドで登山やキャンプ用品が数多く取り扱われています。

ソロキャンプから家族でのキャンプまで様々なタイプのテントがあり、耐水性や設営のしやすさなどに定評があります。

コンパクトでしっかりしたテントもあるので、登山などのアウトドアに興味がある方はぜひチェックしてみてください。

LOGOS

LOGOSは、メイプルリーフに「LOGOS」と印字されているロゴで有名ですので見たことがある方も多いでしょう。

様々なアウトドアグッズを展開されていて、寝袋やチェアなどもあり可愛いらしいデザインが人気です。

快適で便利に過ごすための工夫がされている高機能なテントが多く、使い心地に定評があります。

DOD(ディーオーディー)

DODは、日本のアウトドアブランデ個性的なデザインが特徴で人気があります。

「おうちテント」「ヤドカリテント」「レンコンテント」など、ネーミングも個性豊かで商品のイメージもしやすいですね。

設営が簡単で使いやすいところも人気のポイントです。さらにコスパも良いため、アウトドアに挑戦しようと思っている人にとっても嬉しいブランドとなっています。

ogawa(オガワ)

ogawaは、日本の老舗メーカーで多くのアウトドアファンに愛されています。

高品質なテントを展開しているため、安心して利用することができます。

生地やポールの耐久性、耐水性、防水性などはもちろん、細部にまでこだわっているので使い心地も良く、思い切りアウトドアを楽しむことができます。

Coleman(コールマン)

コールマンは、アメリカのアウトドアブランドですが日本にも店舗がたくさんあるので、ご存知な方も多いかと思います。

リュックやアウター、ファッションなど多くの商品が取り扱われていて、どれも定評があり人気です。

比較的リーズナブルなテントが多く、キャンプ初心者さんから上級者さんまで幅広いユーザーに選ばれています。

防水性に優れていて紫外線にも強く、軽くて使いやすいのがポイントです。

THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)

THE NORTH FACEは、アウトドア製品全般を扱うアメリカのブランドで、オシャレな製品が多いブランドとして有名ですね。

アパレルグッズもとても人気があり、店舗も多いので知っている人がほとんどかと思います。

アパレルのイメージが強いですが、ノースフェイスでもテントが作られています

ドーム型のテントは耐久性の高さで定評があります。立ち上がることもできる、大きく余裕のあるテントなど、ファミリーユースにも対応しています。

ネットで予約できるおすすめレンタルテントサービス

ここからは、レンタルテントでおすすめのお店6選を紹介します。

hinataレンタル

こちらのhinataレンタルさんでは、アウトドア用品のレンタルサービスを行っています。

テントだけではなく、キャンプで必要となるグッズを一式レンタルすることもできる、とても便利なサービスです。

小物だけ、テントだけなど都合に合わせて商品を選ぶこともできるので、幅広いユーザーに適しています。

提携キャンプ場も多いため、キャンプ場で受け取り・返却も可能!手ぶらでキャンプを楽しみたい方に特におすすめです。

プランと料金
(一部紹介)
・コールマン タフスクリーン2ルームハウス(4~5人) 10,000円税込 / 1泊2日〜
・LOGOS ナバホ Tepee 400(2人用) 6,300円税込 / 1泊2日〜
・The North Face エバベース6(Evabase 6)(4人) 12,100円税込 / 1泊2日
対応エリア全国
最短利用可能日最短の利用日は各商品ページの「利用期間を選ぶ」のカレンダー内から確認
配送先提携キャンプ場・自宅・全国のヤマト運輸営業所
往復送料予約アイテムを梱包した際の個口数と配送先によって異なる
単品 or セットレンタルどちらもある
補償について安心補償サービス料(1,000円)へ加入できる
取扱ブランドThe North Face (ノースフェイス)
ZANE ARTS(ゼインアーツ)
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)
Coleman(コールマン)
Snow Peak(スノーピーク)
CHUMS(チャムス)
Whole Earth(ホールアース)
mont-bell(モンベル)
LOGOS(ロゴス)
ogawa(オガワ)
公式サイトhttps://hinata-rental.me

やまどうぐレンタル屋

こちらのやまどうぐレンタル屋さんは、日本初の登山道具宅配レンタルサービスを行っているお店で、本格的な登山道具をレンタルすることができます。

新宿と河口湖に実店舗もあり、利用1週間前からの持ち帰り、店舗への返却が可能です。その場合「手ぶら割り」としてレンタル代金から10%offになるお得なプランもあります。

テントは山岳用からソロキャンプやファミリーキャンプ用まで、多くの種類を扱っています。

配送での受け取り、返却の場合はレンタルの利用開始日の3日前までにレンタル品が届きます。レンタル品を利用してその翌日にクロネコヤマトで着払いで発送すれば返送料もかかりません。着払い伝票はレンタル品に同梱されています。

プランと料金
(一部紹介)
・ビバークツェルト1 ロング (1〜2名) 2,510円税込 / 1泊2日
・モンベル ステラリッジ テント 4型(3〜4名) 7,910円税込 / 1泊2日
・ダンロップ タフコンディション・アルパインテント V-8(7〜8人) 16,100円税込 / 1泊2日〜
対応エリア全国
最短利用可能日商品のお届けは最短で使用開始日の5日前
※直前の場合には問い合わせにて相談
配送先自宅・店舗にて直接受け渡し(新宿・河口湖)
往復送料合計金額が10,000円以上の場合往復送料は無料
10,000円未満の場合は一律往復1,000円の送料が別途発生
単品 or セットレンタルテントは単品のみ
補償について通常使用の範囲内であれば、特に弁償の必要なし
不注意や誤った使用方法での破損の場合は、修理代金としてその商品代金(メーカー希望小売価格)を上限に負担
取扱ブランドアライテント
DUNLOP (ダンロップ)
mont-bell(モンベル)
finetrack(ファイントラック)
公式サイトhttps://www.yamarent.com

ソトリスト

こちらのソトリストさんは、テントをはじめとするキャンプ用品のレンタルができるお店です。

サイトから3つのエリア(沖縄・九州・関東)の中から1つ選び、その後商品を探す流れとなっています。

こちらは一般的なお店とはちょっと違い、レンタル用品はオーナー登録したユーザーからのものを使用しています。

家に眠っているキャンプ用品をソトリスト運営事務所へ預け、それをレンタル用品として貸し出しているので、さまざまな商品のラインナップがあります。

プランと料金
(一部紹介)
・コールマン BCキャノピードーム270プラス (3~4人用) 5,000円(税込)/ 1泊2日
・ノルディスク アスガルド12.6(4~6名) 25,000円(税込)/ 1泊2日
・バンドック ソロベース BDK-79TC(1〜2人) 3,500円(税込)/ 1泊2日
対応エリア沖縄・九州・関東エリア(東京・埼玉・神奈川・千葉・茨城・栃木・群馬・山梨)
最短利用可能日在庫があれば昼12:00予約(オンライン予約のみ)で翌日配送可
配送先自宅・店舗にて直接受け渡し(河口湖)
※キャンプ場等の場合は事前に自分でキャンプ場へ問い合わせておくこと
往復送料往復送料込みの値段で表示
単品 or セットレンタルどちらもある
補償について補償サービス料1,000円(補償金額上限10,000円)
※補償金額1万円を超えてしまう場合は、弁償代金を請求される
取扱ブランドColeman(コールマン)
Snow Peak(スノーピーク)
DOD(ディーオーディー)
LOGOS(ロゴス)
UNIFLAME(ユニフレーム)
BUNDOK(バンドック)
FIELDOOR(フィールドア)
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)
tent-Mark(テントマーク)
ogawa(オガワ)
その他
※オーナーにより異なる
公式サイトhttps://sotolist.com/fujisan/

COTO COTO(コットコット)

こちらのcotocotoさんは、アウトドア商品のレンタル販売専門店です。

テント単体でのレンタルはもちろんですが、テント、テーブル、チェア、シュラフを含むセットプランのサービスもいくつか用意されています。

楽天市場店を利用することができるため、楽天ユーザーにとっては嬉しいポイントですね。

お買い物回りやセールのタイミングで手続きすれば、うまくポイントも貯めることができるのでお得です。

プランと料金
(一部紹介)
・コールマン タフスクリーン2ルームハウス+(プラス) UVpro (4人~5人用) 13,800円(税込)/ 3泊4日
・スノーピーク アメニティドームL(5~6人) 11,800円(税込)/ 3泊4日
・スノーピーク ラウンジシェルオールインワン(6人) 17,800円(税込)/ 3泊4日
※商品は基本利用日の2日前到着となり、到着日から3泊4日となります。
対応エリア全国
最短利用可能日基本的には使用日の2日前に指定の住所へお届け
※希望日がある場合には問い合わせ(延長料金の発生あり)
※使用日より8日以上前でのお届けはできない
配送先自宅
※キャンプ場等の記載なし。要問い合わせ。
往復送料5000円以上のレンタル商品は往復無料
単品 or セットレンタルどちらもある
補償について商品1点に付き2,000円の安心料金を支払えば手入れ代等不要
取扱ブランドColeman(コールマン)
Snow Peak(スノーピーク)
小川キャンパル
DOD(ディーオーディー)
公式サイトhttps://www.rakuten.co.jp/cotocoto/

TENTAL

こちらのTENTALさんは、国内最大級の品揃えを誇るキャンプ道具レンタルサービスです。

テントの単品からキャンプセットまで幅広く商品を用意しています。中にはセール商品などもありますので、チェックしてみたいところですね。

キャンプは天候に左右されるので、キャンプをするか雨が降るギリギリのところまで判断をまちたい事もありますよね。そこで嬉しいのが「雨天時キャンセル料補償」という任意加入オプションサービスがある事です。加入しておくと送料実費、補償料(1,000円)を除くレンタル料金の100%が返金されます。

直接配送が可能なキャンプ場もあり、公式サイトよりご確認いただけます。その他のキャンプ場への配送を希望の場合には、事前にキャンプ場へ確認をとっておく必要があるのでしっかりと連絡しておきましょう。

プランと料金
(一部紹介)
・スノーピーク ランドネストドーム M (3~4名) 10,340円税込 / 2泊3日〜
・DOD タケノコテント2(~8名) 16,260円税込 / 2泊3日〜
・ogawa グロッケ8(2~4人) 14,160円税込 / 2泊3日〜
対応エリア全国
最短利用可能日最短の利用日は各商品ページのカレンダー内から確認
配送先キャンプ場(提携キャンプ場もあり)・自宅
往復送料合計金額が5000円以上の場合往復送料は無料
5000円以下の場合は一律往復2000円の送料が別途発生
単品 or セットレンタルどちらもある
補償について【プランA:補償料 1000円】
破損時に上限10,000円まで修理代または同製品購入費用に充当できます。
【プランB:補償料 2000円】
破損時に上限30,000円まで修理代または同製品購入費用に充当できます。
【プランC:補償料 3000円】
破損時に上限50,000円まで修理代または同製品購入費用に充当できます。
取扱ブランドSnow Peak(スノーピーク)
DOD(ディーオーディー)
ogawa(オガワ)
Tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)
NORDISK(ノルディスク)
CHUMS(チャムス)
LOGOS(ロゴス)
KZM(カズミ)
M.W.M (エムダブリューエム)
mont-bell(モンベル)
LandField(ランドフィールド)
muraco(ムラコ)
BURTON(バートン)
Coleman(コールマン)
公式サイトhttps://kauriru.com/tental

CAMPDAYS

こちらのCAMPDAYSさんは、テントからその他必要となるキャンプ道具をレンタルすることができます。

イベント用の大型シェードなんかもあるので、サークル活動やウェディングなど幅広く利用することができそうですね。

レンタル予約が予定日の2ヶ月〜7日前まで可能ですので、予定が決まっている場合には早めに予約を済ませておくと安心です。

お届け先は自宅かキャンプ場を指定することができるので、キャンプ場で受け取り、返却をすれば手ぶらでキャンプを楽しむ事も!

提携先のキャンプ場への配送は特に確認を取る必要はありませんが、それ以外のキャンプ場への配送の場合にはキャンプ場へあらかじめ確認を取る必要がありますのでご注意ください。

プランと料金
(一部紹介)
・NORDISK アスガルド19.6(6〜8人用) 29,950円税込 / 2泊3日
・Snowpeak アメニティードームS(
2人用) 8,780円税込 / 2泊3日
・mont-bell クロノスドーム4型(ブルー)(〜3人) 8,780円税込 / 2泊3日〜
対応エリア北海道・沖縄県及び離島以外
最短利用可能日お届け日7日前
配送先キャンプ場(提携キャンプ場もあり)・自宅・佐川急便営業所
往復送料レンタル合計金額が5,000円以上の場合は無料
※5,000円未満の場合は全国一律 2,000円
※イベント用大型テント&シェードは別途配送料金が必要
単品 or セットレンタルどちらもある
補償について保険10 … 1,000円(最大10,000円までの弁償金を充当)
保険20 … 2,000円(最大30,000円までの弁償金を充当)
保険30 … 3,000円(最大50,000円までの弁償金を充当)
取扱ブランドNORDISK(ノルディスク)
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)
Snow Peak(スノーピーク)
mont-bell(モンベル)
公式サイトhttps://hinata-rental.me

レンタルテントはショップを選んでお得にレンタルしよう

上記でご紹介しましたお店は、どこを選んでもおすすめできるショップですが、比較してみるとショップごとに色々と特色があります。プランや利用期間、利用できる種類やメーカーなどを比較し、自分に合う条件でぜひお得にレンタルしてみてください。

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